遙3(二時創作)目次
one act(一場面)シリーズ
リズヴァーン~ さや当ての馬/
景時~ 日溜まり/彼と水着に着替えたら/曇天の祈り/夢浮橋・景時の受難/月に啼く/
惟盛~ 再会/呼び捨て/光る君・後日談一・二・三/晩夏の宵(☆)前・中・後…年齢制限版は分岐/わが魂のゆきさすらひて今はなき(☆)/六波羅の夏の日(☆)/桜狩り・夜さり方/無慈悲な望月(☆)/
弁慶~ 泣き所(☆)/嫉妬-envious/
天地白虎~ 源平咲き/
銀~ 熱帯夜(望美視点)/
重衡~ 無慈悲な十六夜/
泰衡~ 花の梢/
経正~ 聖夜の戯れに(☆)/桜狩り・昼つ方/暁に鳴く/残酷な願い/誘惑/逢瀬(☆)/夜半の月(☆)/祭の夜に(☆)前・中・後/梳る指先で/切なる願い/切なきものは/恋ひ恋ひて(☆)/野分の風/
天地青龍~ 青空の軌跡(☆)/
譲~ 視界不良(☆)/きらきら星(☆)・後日談(☆)/願い/
弁慶?経正?~ 鞘当て(☆)/
歳時記シリーズ
義士会法要(讓)/
sequense(連作)シリーズ
凍える夜・序(続きは任意のキャラで↓)
リズヴァーン 白龍 景時
歌の筵(一門)
宣戦布告(経正)・後日談一・二/あらまし事(経正)/海浜の月(経正)/迷夜(経正)/
告白(惟盛)・後日談/紅梅(惟盛)/白梅(惟盛)/
春毎に花は芳し(入道相国夫妻)/月影の間(忠度)/
深み草(重衡)/
膨らむ蕾は弾け綻ぶ・序(☆続きは任意のキャラで↓)
惟盛 経正 景時
soliloquy(独白)シリーズ
望美~ 決戦前夜(リズヴァーン)/傍観者・平泉(泰衡)/敢然(景時)/一つの幸福論/風の行方(リズヴァーン)/
景時~ 闇き影/
銀(重衡)~ 媚薬/
惟盛、或いは経正、若しくは重衡~ 無言歌/
theme(お題)シリーズ
embrace 晴天の抱擁(知盛)/樹下の抱擁(惟盛)/傅く抱擁(銀)/唐突な抱擁(知盛)/決意の抱擁(景時※望美視点)/久濶の果てに(経正)/決断の抱擁(讓)/夏の短夜(経正) /
Birthday Gift 誕生日を薫らせて(景時)前・幕間一・二・三・四・後/誕生日ならでは(ヒノエ)/褒め殺し(景時)/刹那でもいいから(朔)・後日談/
flowers 花の兄(景時)前・後/辛夷(景時)/シブキ(弁慶)/梔子(惟盛)/
April Fool 自慢できない(景時)/許されるなら(銀)/つける嘘なら(敦盛)/騙される方が悪い(将臣)/嘘でもいい(譲)/好きなだけ(弁慶)/不戦敗(九郎)/理解できない(リズヴァーン)/退屈しのぎ(知盛)/全てを嘘に(経正)/言の葉(白龍)/何も変わらない(惟盛)/大いなる愚者(泰衡)/嘘をついてでも(経正)/
Valentine's Day 玉砕は覚悟の上(経正☆)/
White Day 口にした願いは(経正)前・後・※閲覧制限…余録/
試練 紳士ではいられない(経正)/
Halloween パーティのおこぼれ(泰衡☆)※10月31日夕方公開予定/
set piece(一連お題)シリーズ
それは確かに恋だった(※現代パラレル・HOST CLUB一門設定でお題サイト様を活用させていただきます!)
確かに恋だった 確かに恋だった(経正)/なんて不毛な、それでも恋/百年の恋をも冷めさせてほしい/初恋は実らない、ジンクスさえも憎い/愛の言葉なんてひとつもなかった/せめて隣が、あなたじゃなければ/なんて無謀な恋をする人/触れられなかったキスの味を、僕は生涯忘れない/誰にも知られずにこの恋が終わっていく/夢の続きをくれたのは、あなただけだったよ
愛の法則はたった一つ キスマークはすぐに消えるから/夕焼けはときどき優しい/つないだ手の新しい意味にきみはもう気づいてる?/愛の上に嘘を重ねて/明日泣かないために 優しいことばをください/プラトニック・ラブだと思っていた/触れなくちゃ伝わらないこと/覚悟はまだいらない/愛の法則はたった一つ、だそうです/きみならばきっと、
七十二侯(※遙かの他シリーズもあります)
芹せり栄さかう/泉水せんすい温あたたかをふくむ/雉きじ始はじめて鳴なく/蕗ふきのとう花はな咲さく(惟盛)/水沢みずさわあつく堅かたし(経正)/鶏にわとりとやにつく/東風はるかぜ凍こおりをとく(惟盛)/うぐいす鳴なく/魚うお氷こおりにあがる/土つちが潤うるおい起おこる(経正)/霞かすみ始はじめてたなびく(銀)/草木そうもく萌もえ動うごく(経正)/巣籠すごもりの虫むし戸とを開ひらく/桃もも始はじめて咲さく/菜虫なむし蝶ちょうと化かす(惟盛)/雀すずめ始はじめて巣すくう/桜さくら始はじめて咲さく(一門)/雷かみなり声こえを出いだす(平泉)/燕つばめ来きたる(景時)/雁がん水みずへ帰かえる(銀)/虹にじ始はじめて見みる/葭あし始はじめて生しょうず/霜しも止やみ苗なえ生しょうず(平泉)/牡丹ぼたん花はな咲さく(平泉)/蛙かえる始はじめて鳴なく(経正)/蚯蚓みみず出いずる※(泰継と翡翠)/筍たけのこ生しょうず(九郎)/蚕かいこ起おきて桑くわを食くらう/紅べにばな栄さかう※(アクラム)/麦秋ばくしゅう至いたる/蟷螂かまきり生しょうず/腐草ふそう蛍ほたるとなる(惟盛)※(翡翠)/梅うめの実み黄きばむ/乃東だいとう枯かる/菖蒲あやめ花はな咲さく/半夏はんげ生しょうず(敦盛)/温風おんぷう至いたる/蓮はす始はじめて開ひらく(泰衡)/鷹たか技わざを習ならう/桐きり始はじめて花はなを結むすぶ/土つち潤うるおって蒸むし暑あつし/大雨おおあめ時々ときどき降ふる(惟盛)/涼風りょうふう至いたる(経正)/蜩ひぐらし鳴なく(重衡)/濃霧のうむ昇降しょうこうす/綿わたの花はなしべ開ひらく/天地てんち始はじめて寒さむし/禾こくもの実みのる/草くさ露つゆ白しろし(経正)/鶺鴒せきれい鳴なく(惟盛)/燕つばめ去さる/雷かみなり声こえを収おさむ/蟄虫ちっちゅう戸とを閉とざす(知盛)/水みず始はじめて涸かる/雁がん来きたる/菊花きっか開ひらく※(泰継)/蟋蟀こおろぎ戸とにあり/霜しも始はじめて降ふる/小雨こさめ時々ときどき降ふる(経正)/紅葉もみじ蔦つた黄きばむ/椿つばき開ひらき始はじむ(経正)/地ち始はじめて凍こおる(惟盛)/金盞花きんせんか香こうばし(経正)/虹にじ隠かくれて見みえず(黒龍)/北風きたかぜ木この葉はを払はらう(景時)/橘たちばな始はじめて黄きばむ(経正)/空そら寒さむく冬ふゆとなる/熊くま穴あなにこもる/鮭魚さけうお群むらがる/冬ふゆ生しょうじ夏なつ枯かる(惟盛)/鹿角しかつのおつる/雪ゆき下おりて麦むぎのびる(経正)
その他


絵茶
落描き対応雑談・報告板
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